前半の東京はACLで陥りがちな罠に危うく嵌るところだった。
Jリーグのチームがやられるパターンはだいたい決まっており、一番弱いのがパスの出し手に対してガッチリマークされ、ボールホルダーがパスの出しどころを探している間にプレスをかけられ、仕方なくバックパスで後ろに戻して最後にDFかGKが蹴り出したボールを拾われて二次攻撃を受けるというパターン
549 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2011/10/30(日) 19:41:15.87 ID:I/R6QQT+0
そういえばバーサーカーが掴んだ物は何で宝具になるんだ?
英霊由来なのか、体自体が宝具でそれの効果的設定なのか・・・
554 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2011/10/30(日) 19:42:31.25 ID:s2F02u3a0
»549
一応英霊の逸話由来
でもかなり拡大解釈してるから普通はわからないw
555 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2011/10/30(日) 19:42:41.17 ID:YktfSg5JO
»549
英霊由来で体に宿った常時発動型特殊宝具
581 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2011/10/30(日) 19:48:03.38 ID:l0gcfbjL0
»549
マジレスすると奴は木の枝で騎士と闘って勝てるほどの達人
純粋戦闘能力だと第4次最強、ヘラクレスレベル
knt(黒猫亭) @chronekotei
そう謂えば、今の人の目には「唯一の被爆国である日本が何故熱心に原発を推進してきたのか」と謂うのは奇異に映るのか。仕方がないね、大昔の話なんだから。
2012年4月1日 - 6:48
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186208311320920065
終戦後から冷戦期に掛けての時期には、核兵器の脅威って今とは比較にならないくらいリアリティがあった。当然「唯一の被爆国」である日本では核兵器に対する恐怖は物凄くリアルだったわけで、「生きものの記録」なんて映画もある。
2012年4月1日 - 6:49
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186208735612506112
そう謂う時代の空気の中では、核エネルギーと謂う新しいエネルギーを兵器転用することは当然「悪」だったわけだが、核エネルギーそのものが「悪」と見做されていたわけではない。そんなに凄いエネルギーなら平和利用出来るはずだ、と謂うのは別段おかしな理屈ではなかったわけだ。
2012年4月1日 - 6:51
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186209171966930944
当時の感覚では、原子力発電と謂うのは「核の平和利用」の象徴だったわけで、戦争の象徴である核兵器の裏面にある平和の象徴が原子力発電だったわけで。
2012年4月1日 - 6:52
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186209452167409664
だからこそ、「唯一の被爆国」である日本が率先して「核の平和利用」に先鞭を付けるべきだ、みたいな考え方は当時そんなにおかしなものとは受け取られなかったわけだよな。
2012年4月1日 - 6:53
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186209688742932480
一方に核戦争の恐怖があって、核エネルギーの兵器利用に対して世界的な批判があったわけだから、同じ力を「平和利用」する原子力発電には核兵器に対するアンチテーゼとしての大義があったわけだな。
2012年4月1日 - 6:55
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186210057044758529
言ってみれば、核兵器の脅威の下にある世界においては、原発推進は一種の「正義」でもあったわけだ。その「正義」が何処から「悪」になったかと謂うのは考え方次第だろうが、現実的には原発推進は元々正義でも何でもなくてただの国策上の「都合」だったと謂うところだろうね。
2012年4月1日 - 6:56
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186210476055736321
「核エネルギーの平和利用」と謂う大義乃至正義は元々から正義の抜け殻に過ぎなかった。いろんな都合が集積した結果、原発を推進することそのものが目的化し正義は形骸化した。元々形骸だったんだけどね。
2012年4月1日 - 6:58
https://twitter.com/#!/chronekotei/status/186210951836610560
砂糖とミルク入りのコーヒーをダラダラと一日中飲むことです。しかし、これは砂糖とミルク入りのコーヒーを飲まない方がいい、ということではないのでご安心を。
問題なのは、長時間少しずつ常に飲んでいると、唾液の中に有害な糖分がたまること。Bach先生は水を一杯置いておき、コーヒーを飲む合間に水も飲むようにするといいとすすめています。こうすることで口の中が洗浄され、唾液に糖分がたまって歯が蝕まれるのを防げます。
サッカーではボールを中心としながらも、11人の選手がボールの位置だけに囚われない「ピッチ全体を考慮したポジション」でプレイするのが普通なわけです。そして11人の選手がピッチ上でどのように配置するのがバランスがよいのか? または効率がいいのかというのが、サッカーにおける単純なシステム論なわけです。
そんな基本を踏まえて、現状のザッケローニ監督の「4ー2ー3ー1」と「3-4-3」を改めて考えてみたいと思います。まず「4-2-3-1」ですが、これは基本「4ー4ー2」と同じで、守備を基本としたシステムなんだと思います。ピッチを縦に4等分して、それぞれのエリアに2人ずつ配置して「4-4」でピッチ全体を分担して守ろうというサッカーです。まず守備ありきです。で、攻撃のときは「4-2-3-1」からリスクを冒して自らのポジションを崩して攻撃します。つまりピッチ上の選手の意識的には「守備時は与えられたポジションを基本遵守」「攻撃時はリスクを冒してポジションを崩す」、そんなイメージだと思います。一方「3-4-3」ですが、これは、それと逆の理論の「攻撃をデフォルトとしたシステム」であると思うんです。つまり攻撃しているときに最適のポジションなんだけど、ボールを相手に奪われて守備となった場合には「与えられたポジションを離れて、ピッチ全体を考慮した最適なポジションを自ら考えて動く」必要があるシステムだと思うんです。つまりピッチ上の選手の意識的には「攻撃時は与えられたポジションを遵守」「守備時は全体を考慮してポジションを崩してバランスを取る」みたいなイメージ?
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